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| 商 号 | 株式会社なごやきしめん亭 | ||||||||
| 屋 号 | きしめん亭 | ||||||||
| 代表取締役社長 | 脇田 隆祥 | ||||||||
| 創 業 | 明治10年 | ||||||||
| 法人設立 | 昭和29年6月 | ||||||||
| 資本金 | 5,100万円 | ||||||||
| 事業内容 | 総合的麺類の製造、販売 | ||||||||
| 取引銀行 | 愛知銀行江南支店 名古屋銀行江南支店 三菱東京UFJ銀行笹島支店 大垣共立銀行浅井支店 |
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| 所在地 |
愛知県一宮市浅井町黒岩番外19番地 TEL 0586-78-1251 FAX 0586-78-2151
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| 関連会社 | 有限会社ハートミール 事業内容 食堂業務・給食業務 http://www.heartmeal.ecnet.jp(お店を紹介しています) |
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| 昭和29年6月 | 前社長、柴山義秋が祖業を継ぎ、愛知県江南市大字東野字郷前西の地に小麦の集荷・製粉、製麺までの一貫工程の小規模工場を経営してきたが資本金50万円の株式組織とし、本社をここに置く。この前後より「きしめん」専業を標榜し、箱入包装の「きしめん」を全国に売り出し、名鉄百貨店等と販売契約を締結する。 | |||
| 昭和48年3月 | 江南市大字東野字下神田に3,000m2の敷地を求め、同地に鉄筋コンクリート3階建の近代工場及び包装工場・事務所・寄宿舎各一棟を建設し、日産50,000食の基本体制を確立する。又、旧江南工場を整備し、本社事務所を拡張する。 | |||
| 昭和52年5月 | 江南工場敷地内に、生麺・茹麺の工場を新築する。 | |||
| 昭和52年9月 | 代表取締役に脇田頼光就任。 | |||
| 昭和52年10月 | 本社事務所を工場内に移転する。 | |||
| 昭和58年12月 | 有限会社きしめん亭を設立し、食堂部門を分離独立する。 | |||
| 昭和63年4月 | 愛知県一宮市浅井町黒岩石刀塚に一宮工場を新設。生めん工場として、日産20,000食の生産体制を確立する。 | |||
| 平成4年1月 | ゆで麺専門工場として、一宮第一工場を新設し、日産40,000食を可能とする。旧一宮工場(生めん工場)を一宮第二工場とする。商品管理センター(配送拠点)を第一工場内に新設し収納パレット数800枚の倉庫を確立。 | |||
| 平成4年9月 | 江南工場に手折り麺の設備を増設。2ラインで日産6,000食を確保。 | |||
| 平成6年1月 | 第一工場敷地内にパレット数800の自動倉庫を新設、入出荷業務を合理化、スピードアップを計る。 | |||
| 平成9年10月 | 江南工場増築、完全自動化の乾麺製造ライン2セットにリニューアル。日産10万食を可能とする。同時に包装ラインを増設。 | |||
| 平成13年8月 | 一宮工場敷地内に多加水による全自動の生めん工場を新設、日産30,000食の生産ラインを確保。ここに、乾麺、ゆで麺、生めんの3体制が確立する。 | |||
| 平成14年4月 | パソコンを導入することにより、OA化を完成。事務を合理化すると共に、各工場と商品管理センター及び本社をオンラインで結ぶ。 | |||
| 平成15年9月 |
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| 平成17年3月 | 江南工場に手折り麺の設備を増設。日産9,000食を確保。 | |||
| 平成17年4月 | 有限会社きしめん亭から、新社名 有限会社ハートミール に変更。 |
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| 平成18年5月 | 一宮工場・江南工場包装ラインにX線検査装置を導入。 |
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